こども保険ってどうなんだろう

小泉進次郎議員が説明した「こども保険」いったいどうなんでしょう

仕事をしている人や企業に対して新たに課税してそれを財源にするということですよね

教育国債のように将来への赤字ではなく、消費税のように今の段階で解決できることだけが利点でしょうか

でも私もそうなんですが、子供のいない人にとっては無駄ともいえる税金になりますよね

子供がいる人が負担すべき、そう感じてしまうのは私だけでしょうか

少子化で2050年には日本の人口は9千万人を割るということも聞いたことが有ります

子供が少ないと働く人が少なくなる、当然税収も少なくなる

子供への支援を手厚くして子供を増やそうという気持ちは分かりますが

子供を産もうとする人に対しての保護があればいいのではないでしょうか

産んでからは当然給料が多い方が子育ては楽、子供がいない人だって収入が増えらば使う金額も増える

授業料の無償化とか言われているけれど、なんか方向が違うような気がします

1分に1組が結婚し3分に1組が離婚する今の世の中

一緒に住んでみて初めて相手の嫌な面が分かったり、長年耐えてきたんだけど子供が離れたことを機にと離婚を考えたりするみたいです

もちろん人生というのはここが大事にしていかなくてはいけないこと、耐えてばかりではいけないでしょう

少しでも幸せになるために離婚を考える、これは当然のことですよね

ただ離れるとなればやっぱり問題が生じるもの、でもこれらを優位に運ぶことがそのあとの生活に大きく影響するんです

そのためにはやっぱり弁護士、特に離婚問題に精通している弁護士を選ぶことが大事でしょう

横浜スタジアム近くの関内駅、ここから歩いて5分の所に安田法律事務所はあります

法律に関係するのならばやっぱりエキスパートを選ぶこと、離婚 弁護士 横浜でググって欲しいですね